2006年12月21日

新庄CM出演

新庄さん、CM出演で記者会見「いまは才能探してる」

Click here to find out more!

 プロ野球、日本ハムの44年ぶりの日本一に貢献し、今季限りでユニホームを脱いだ新庄剛志さん(34)が21日、東京都内で現役引退後初となるコマーシャル出演決定の記者会見を行った。

 人材派遣会社の転職支援サービスのイメージキャラクターということで、この日は眼鏡をかけてスーツ姿で登場。ファンが注目している次の仕事については「どんな才能があるのか、いまは探している段階。みんなを驚かせることを考えています」と“転職中”を強調していた。

 来年1月1日からテレビコマーシャルが放映開始となる。

  産経新聞より

 確かに転職中だっ、新庄っ。

posted by at 19:43| Comment(0) | TrackBack(2) | 転職

2006年12月18日

古式カメラで鹿児島撮る

ルーマニアの写真家、古式カメラで鹿児島撮る
「ジャパン」企画で来鹿
(12/17 07:33)
 ヨーロッパで活躍するカメラマンから見た日本をまとめる写真プロジェクトで、ルーマニアの写真家ニク・イルフォヴァーヌさん(31)が鹿児島県内で撮影をしている。文化交流団体「EU・ジャパンフェスト日本委員会」(東京)の招きで先月28日に来日し、18日まで鹿児島市に滞在する。
 イルフォヴァーヌさんは、霧島の山々や川辺の集落、坊津などをめぐり、13日に鹿児島市入り。ピントや露出などを細かく調整できないボックスカメラやピンホールカメラを使用する。予想外の色合い、雰囲気が出たり、重なり合うイメージが現れたりするのがおもしろいという。「木々など自然の景色は違うが、集落の人々の暮らしはルーマニアに似ていた。まるで故郷に来たようだ」と話す。
 同委員会の企画「日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ」は、7年前から始められて、全国各地で撮影が続いている。第9弾になる今回の被写体は鹿児島県内。イルフォヴァーヌさんや11月に撮影を済ませた英国人スティーヴン・ギルさんらの作品をまとめ、写真集として2007年8月に発行される予定だ。
 南日本新聞より
 日本人ではない見方だねぇ。
posted by at 22:14| Comment(0) | TrackBack(2) | 転職

2006年12月12日

ムハマンドの首

イスラム教預言者ムハンマドの切り落とされた「首」が登場するオペラ上演の是非をめぐって論争となったベルリンのドイツオペラ(歌劇場)で、保管してあった「首」が行方不明になったことが分かった。歌劇場当局者が8日、明らかにした。

 演目はモーツァルトの「イドメネオ」。ドイツ人のハンス・ノイエンフェルス氏の新演出では、ムハンマドのほか、キリスト、仏陀(ぶっだ)などの「首」が登場する。

 11月に上演を予定していたが、イスラム教徒の反発を恐れた歌劇場側がいったん中止を決定。しかし「芸術の自殺だ」と批判が高まり、12月18日と29日の上演を決めた経緯がある。

 当局者は電話で「盗まれたとは思わない。何とか捜し出すか、新たに作るので公演には間に合う」と語った。(共同)

ZAKZAK 2006/12/11

 オペラも意外と劇的ですものね。

posted by at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 転職

2006年12月08日

オフロード要素

◇重厚さが味わえる「4・2FSI」 オールマイティー度はさらにアップ!

 A6アバントをベースに、オフロード要素を加えるという成り立ちは新旧、変わらない。が、新型「オールロードクワトロ」の魅力度は、大きく引き上げられている。

 今年、Q7がデビューするまでSUVをもたなかったアウディにとって、オールロードクワトロは唯一の「SUVに近い存在」であり、アウディが好むと好まざるとにかかわらず、ユーザーから「SUV不在をカバーするピンチヒッター的存在」といった捉え方をされるのもやむを得ないことだった。しかし、Q7のデビューでそれは消えた。

「オールロード」の名にふさわしく、街からデザートエリア、ハイウエーから氷雪に覆われたエリアまでを、快適かつ安全に、高いアベレージスピードで駆け抜ける−−。そんなオールマイティーな性能と贅沢さを併せ持つクルマとして、鮮やかに存在感をアピールし始めたのだ。

 シングルフレームグリルの、クラシカルでダイナミックなイメージが、オールロードクワトロの個性と品格とダイナミズムを雄弁に物語る。前後のステンレス製アンダーガードとブラックアウトされたバンパー下部やホイールアーチ部が、オフロードでのタフさを強く予感させる。そして、クルマ全体を覆う、アウディならではの繊細で上質なデザインと造りこみがプレミアム性を際立たせている。

 インテリアにも惹かれる。 モダンさと高い精度感、そして過剰さを抑えた贅沢さとエレガンスが組み込まれたキャビンにいると、自然に「いいクルマに乗っている!」という気分にさせられる。

 日本仕様のエンジンは、V6/3・2FSIとV8/4・2FSI。共に6速ティプトロニックが組み合わされる。

 3・2FSIも十分な余裕とスピードをもち、V6の軽快な回転感とノーズの軽さは爽やかなドライブフィールを楽しませてくれる。これはこれで十分に魅力がある。

 しかし、4・2FSIの厚みある力感と重み感は、やはりオールロードクワトロのプレミアム度を押し上げる。

 3・2の軽快さより、4・2の重厚さの方が、オールロードクワトロにはより相応しい味わいだということだ。

 いずれにしても、高度に調教されたエアサスペンションとクワトロシステムは、いつでもどこでも、大きなボディーに極めてレベルの高い身のこなしと走破性をもたらしている。

 キャラクターと存在感が鮮明になり、オールマイティー度に磨きのかかったオールロードクワトロは魅力的だ。

(2006年12月6日 毎日新聞)

 燃費が良いのと、維持費がかからない車が1番ですよ・・・

posted by at 20:13| Comment(0) | TrackBack(5) | 転職

2006年12月06日

転職の予定

アジア大会第3日のボウリングで、競技の進行が大幅に遅れて終了が4日午前2時半(日本時間同8時半)すぎとなる異例の事態が起きた。試合中にもかかわらず、居眠りするチーム関係者の姿もちらほら。約6時間後に試合を控える選手たちは、競技を終えると一斉に引き上げた。

 4日は午前9時から男子ダブルスが始まる。通常では考えられないスケジュールに、監督会議で各国選手団から抗議の声が上がったが、変更はされなかった。

 日本チームで総務を務める荒井義之さん(41)は「考えられない。あしたの、いやきょうの9時から出る選手がこの時間に投げていることはありえない」と怒りをぶちまけた。(共同)

(2006/12/05 Sankei.WEB)

 バカなんじゃないの?ドーハが。

posted by at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 転職